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展示一覧:shino

shino+Y 『bijoux』 DM
税込価格/28,000円
2006/9/16(Sat) - 9/26(Tue) finished
*9/21(thu) Close

shino+Y 『bijoux』

「shino」こと篠原まゆみさんはチェコと日本を行き来して15年。マルチに創作活動をしていて、その内のひとつがチェコビーズを使ったジュエリーの制作。介での展覧会は隔年で4回目になる。

「Y」はガラス作家の高橋禎彦さん。高橋さんの、ポップな色使いとフォルムのオブジェ「flower like」から引用したパーツに、shinoさんがチェコビーズを組み合わせた、二人のコラボレーションで、色彩の妙もこのコンビならではのもの。アーティスティックで楽しいジュエリー展。

shino+Y 『bijoux』展示風景
shino+Y 『bijoux』展示風景shino+Y 『bijoux』展示風景shino+Y 『bijoux』展示風景

shino's bijoux 展
2004/9/20(Mon) - 9/27(Mon) finished

shino 『shino's bijoux 展』

shinoさんは横須賀市生まれの、レッキとした日本人。チェコに住んで10数年。日本の企業と組んで企画の仕事をしたり、チェコでは国際的なシンポジウムの招待作家、美術館でのインスタレーションなど、多彩な活躍で、毎年チェコと日本を往ったり来たり、のスーパーレディ。

チェコのガラスは定評があり、ガラス工芸界では伝説的な存在の故リベンスキー教授を輩し、ボヘミアガラスは有名で、ガラス作家が使う材料もチェコ製は品質が良いそうだ。ビーズも世界一で、shinoさんの作品は、そのビーズを糸に通し巻き上げてつくるチョーカー、ネックレス、ブレスレットで、色使い、デザイン感覚は抜群。今年で3回目の登場だが、個展は初めて。毎回趣向を凝らした展示で、今回はどんな風か乞うご期待。

オシャレなDMのモデルは、国民劇場の元バレエ・ダンサーという20歳の男性の由。

展示風景展示風景展示風景展示風景

shino/廣田 理子
2002/9/21(Tue) - 9/28(Tue) finished

shino・廣田 理子 『bijoux』

shinoさんは、チェコのビーズを使ったカラフルなチョーカー、ブレスレット。
廣田さんは、洗練されたモノトーンのジュエリー。
そして二人の合作はユニークでとてもファッショナブル。

ビーズのshino(篠原まゆみ)さんと、バーナーワークの廣田さん。各々の作品と、二人の共作によるファッショナブルなアクセサリー展。

shinoさんは1961年横須賀市生まれ。短期大学でモールド・セラミックを学ぶ一方、吹きガラスを始める。アメリカで学び、ワークショップの運営や、ガラスの専門誌の編集に携わった後、10年前からチェコのプラハ在住。現在もガラス製品の企画の仕事、国際的なシンポジウムの招待作家、美術館でのインスタレーションなど多彩に活躍中。チェコのビーズは世界一で、そのビーズを編み上げてつくる色使いが楽しいネックレス、チョーカー、ブレス等。

廣田さんは1966年東京生まれ。90年多摩美術大学デザイン科立体デザイン専攻卒業。企業に勤務の後94年に独立。この年アメリカでアートスクールを受講し、ドイツでバーナーワークを学び、帰国後工房を設立。主にジュエリーを制作してきたが、これからはバーナーワークならではジュエリーを追求する一方、ルームアクセサリーの世界も広げてゆきたいそうだ。

会場風景会場風景会場風景会場風景

2001/4/21(Sat) - /28(Sat) finished_nodata

shino・丁子 恵美・鈴木 貴子・廣田 理子・水谷 真紀

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